映画の母性

アメリカ留学経験を持つ著者が、戦後ヒットした「母もの映画」の主演女優であった三益愛子の虚像と実像に焦点を当て、大映映画の果たした役割と時代を読み解く初の書。
- 著者
- 水口 紀勢子
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 2005-04-19
- 価格
- 2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784882029809
- ページ数
- 269ページ
発売済み
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