この国の不寛容の果てに : 相模原事件と私たちの時代
私自身の「内なる植松」との対話 植松被告は私に「いつまで息子を生かしておくのですか」と尋ねた 「生産性」よりも「必要性」を胸を張って語ろう 命を語るときこそ、ファクト重視で冷静な議論を ロスジェネ世代に強いられた「生存のための闘争」の物語 みんなで我慢するのをやめて、ただ対話すればいい 植松被告がもしも「べてるの家」につながっていたら
- 著者
- 雨宮, 処凛, 1975-
- 出版社
- 大月書店
- 発売日
- 2019年9月発売
- 価格
- 1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784272330973
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