近代東アジアのグローバリゼーション

2004年立教大学でのワークショップ「拡がりゆくグローバリゼーションの歴史」を基に,グローバリゼーションを理論的な問題,安保の構想として検証。グローバリゼーションという思想がどう生まれ,植民地支配や情報通信分野にどう反映されていたかを探る。

著者
マーク・カプリオ、中西 恭子
出版社
明石書店
発売日
2006-07-01
価格
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784750323640
ページ数
272ページ

発売済み

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