講座平安文学論究 第4輯
『講座平安文学論究 第18輯』の1冊です。当サイトはこの作品を18冊掲載しています。
今昔物語集の語りー視点の移動 小峯和明著. 『今昔物語集』の一風貌-その平安京との関連 梅谷繁樹著. 物語の場としての説話集-今昔物語集天竺部をめぐって 竹村信治著. 『今昔物語集』における色-巻十一第一話の金色を手掛りに 高橋貢著. 今昔物語集「巻第十一第二十二」説話の一考察-「中臣祭文」を中心に 小林一臣著. 『今昔物語集』の<孝養>説話-天道と慈悲 稲垣泰一著. 藤原山蔭説話の構造と伝流 池上洵一著. 散逸<宇治大納言物語>の冒頭部を論ず 出雲路修著. 唱導資料としての『類集抄』について 剣持雄二著. 今昔物語集研究文献目録 大村誠一郎編
- 著者
- 情報なし
- 出版社
- 風間書房
- 発売日
- 1987年6月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 7,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784759906790
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
- 講座平安文学論究 第2輯
1985年5月
- 講座平安文学論究 第3輯
1986年7月
- 講座平安文学論究 第5輯
1988年10月
- 講座平安文学論究 第6輯
1989年10月
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