母体保護法とわたしたち

生殖医療の発達,ピル解禁とつづくなかで,「母体保護法」は人々にどんな影響を与えているのだろうか。産む/産まないを自己決定したい人,医療現場で働く人,法律家,中絶経験者,障害者等,さまざまな立場の人と問題を共有するための入門書。

著者
齋藤 有紀子
出版社
明石書店
発売日
2002-09-01
価格
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784750316178
ページ数
276ページ

発売済み

    Xでシェア

    関連書籍

    広告