内村鑑三 : 1861-1930
内村鑑三と近代日本 対談 内村鑑三と近代日本 近代日本にあった三つの選択肢 今、何故内村鑑三か 内村鑑三の旧約読解と震災の年の日記 鑑三に試問されて ピューリタニズムを培った十年の彷徨 内村鑑三の天職論 内村鑑三の日本論 内村鑑三と牧口常三郎 内村鑑三と田中正造 内村鑑三と河上肇 内村鑑三と石橋湛山 内村鑑三と井上伊之助 内村鑑三を語る 内村鑑三の勝利 武士的基督教 必ず後に伝わる人 熱心なる基督教徒にして正直なる愛国者 内村先生の励まし 青年達が感動した毅然たる態度 内村鑑三によって保たれた残り火 真に国を憂う「非国民」 内村先生と神を信じない私 内村鑑三先生と朝鮮 内村鑑三を読む 近代日本のパウロ 武士道と基督教 若しルーテルが日本に生れたならば? 浅い日本人 日本的基督教に就て 何故に大文学は出ざる乎 如何にして大文学を得ん乎 私は無教会主義を…(絶筆) 羅馬書の研究
- 著者
- 新保, 祐司, 1953-
- 出版社
- 藤原書店
- 発売日
- 2011年12月発売
- 価格
- 3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784894348332
発売済み
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