東日本大震災 教職員が語る子ども・いのち・未来

東日本大震災で230人以上の児童・生徒・教職員の死者・行方不明者を出した宮城県。学校で被災した教職員はどのように子どもたちの命を守ろうとしたのか。子どもや保護者、地域住民の避難の様子から避難所運営まで、当日から始まる苦闘の日々をつづる。

著者
宮城県教職員組合
出版社
明石書店
発売日
2012-10-12
価格
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784750336817
ページ数
592ページ

発売済み

    Xでシェア

    関連書籍

    広告