プロの音プロの技

イントロダクション セット・アップ編 システムはこう作る 真夜中の録音は音がイイ 電気をきれいに 電源プラグを差し替えよう 接点の数を減らせ コードは短く コードにも向きがある 音源とミキサーのレベルマッチング “大きな音を下げる”が基本 オートフェーダーを活用しよう 納得のミキシングは、正しいモニタリングから スピーカー選び(筆者の場合) リスニング・ポイント ヘッド・フォン選び(筆者の場合) MIDIは2系統以上あるといい 音源を買い足すなら違うメーカーのものを 掃除をしよう! 【コラム】同軸型スピーカー 【コラム】ヘッド・フォン 【コラム】危険な掃除法 シーケンサー編 うまいといわれるDATA入力&アレンジ・テクニック ▼ベロシティ ベロシティ値と拍との関係 メロディ入力のテクニック 和音入力のテクニック 同じ型は使わない ▼デュレーション 鳴り終わりのビミョーなタイミングが “ノリ”を出す 休符の前の音符 ▼モジュレーション モジュレーション・ホイールを使おう コピー&ペーストは “悪魔の誘惑” ▼ボリューム&エクスプレッション フレーズのはじめと終わりは特にキメ細かく 最高値を“127”に近づける ▼ギターの入力 簡単ヴォイシング ギター・ベロシティ 音をずらす カッティング ▼ベースの入力 ベロシティ&デュレーション ▼ストリングスの入力 ヴォイシング クローズ・ヴォイシングの方法 オープン・ヴォイシングの方法 ストリングスのヴォイシング ボリューム・チェンジを駆使せよ ▼ピアノ入力の秘技 ▼簡易和声学 非和声音の扱い方 白玉音符(パッド)のつなぎ方 【コラム】休符の演奏 【コラム】和声学 メイク・アップ編 仕上げのポイント 塩コショウをかける〜生っぽさを出すために〜 Panの設定 なくてもいい音がある 中音域に集まりやすい バランスの取り方 フェードアウトの仕方 ラスト・アドヴァイス編 イイ音で録音するために 録音機材は暖めてから メディアを部屋に馴染ませろ マージンは“マイナス2.0〜0.0
- 著者
- 永野 光浩
- 出版社
- スタイルノート
- 発売日
- 2005-12-17
- 価格
- 950円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784903238012
- ページ数
- 136ページ
発売済み
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