雨音を、聴きながら。 : 雨のアンソロジー

短歌三首 存在のゆるし 旅先の雨 雨の日のお気に入り 雨と言葉 雨の日のスパムおにぎり その場所はただの雨降りだった 雨と洗濯 桃に願いを 雨の日のトリュフ 巷に雨の降るごとく ホリー先生 知った顔 捨てた女 大洪水の思い出 雨が降るって本当に不思議です。えっ?不思議じゃありませんか? 雨 お餅はあまり好きではない 雨のたもと 雷鳴 雨 枕草子(抄) 雨きく夕 いずれあやめか 梅雨空 乾あんず 浮き浮きウォッチング 一九八八年・夏 前世の草生 氷雨 雨夜 川の終い・海の始まり 和歌三首 松田という店 雨の日に 雨の日は外へ 雨の国 雨とボールペン 雨雨雨雨雨雨 雨 雨の歌声 雨のなかを走る男たち 雨の日 雨ばけ 雨のなかの噴水 短歌三首

著者
阿川, 佐和子, 1953-、木下, 龍也, 1988-、永井, 玲衣, 1991-、江国, 香織, 1964-、甲斐, みのり, 1976-、石垣, りん, 1920-2004
出版社
大和書房
発売日
2025年6月発売
価格
800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784479321316

発売済み

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