矢内原伊作の本 2 (終末の文学)
『矢内原伊作の本』の2巻です。
前の1巻は1986年10月発売です。
次の3巻は1987年3月発売です。
同じ著者の書籍を4冊、関連書籍に掲載しています。
小林秀雄論 理智の舞踊-小林秀雄の創作について.政治と文学-小林秀雄からの訣別. 堀辰雄の文学 堀辰雄追悼.『風立ちぬ』について.一身憔悴. 文学の周辺 宇佐見英治の本-書評三篇.福永武彦『草の花』の頃.串田孫一君のこと.黒い怒り・黒い微笑.サルトルとノーベル賞.わが文学. 『海辺の墓地』ポール・ヴァレリー小論.人と海-ボードレールの一面.リルケ『マルテの手記』について.カミュにおける自由の問題.終末の文学
- 著者
- 矢内原, 伊作, 1918-1989
- 出版社
- みすず書房
- 発売日
- 1987年1月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784622007722
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
- 矢内原伊作の本 1 (顔について)
1986年10月
- 矢内原伊作の本 3 (芸術と芸術家)
1987年3月
- 矢内原伊作の本 4 (人生の手帖)
1987年6月
- 矢内原伊作の本 5 (モンマルトル便り)
1987年9月
関連書籍
- アルバムジャコメッティ
1999年9月
- 話しながら考える
1986年4月
- たちどまって考える
1984年4月
- 歩きながら考える
1982年9月
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