資料が語る災害の記録と記憶
記録と記憶は災害について何を語るのか 高分解能古気候データから始まる新しい災害史研究の方向性 水害に関わる環境と初期農耕社会集落動態 登呂遺跡と洪水 幕末・明治の出版にみる災害表象 明治初年の治水と技術官僚 民俗学の災害論・試論
- 著者
- 樋口, 雄彦
- 出版社
- 朝倉書店
- 発売日
- 2019年3月発売
- 価格
- 3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784254535662
発売済み
記録と記憶は災害について何を語るのか 高分解能古気候データから始まる新しい災害史研究の方向性 水害に関わる環境と初期農耕社会集落動態 登呂遺跡と洪水 幕末・明治の出版にみる災害表象 明治初年の治水と技術官僚 民俗学の災害論・試論
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