『源氏物語』を演出する言葉
序章 感情表現としての「笑い」について 感情表現としての「泣き」について 「かをる」と「にほふ」について 「飽かざりしにほひ」について 「あえか」について 光源氏を絶対化する言葉について 「かろがろし」が果たした役割 「罪」と「恥」に関わる言葉について 終章
- 著者
- 吉村, 研一, 1952-
- 出版社
- 勉誠出版
- 発売日
- 2018年2月発売
- 価格
- 7,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784585291596
発売済み
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序章 感情表現としての「笑い」について 感情表現としての「泣き」について 「かをる」と「にほふ」について 「飽かざりしにほひ」について 「あえか」について 光源氏を絶対化する言葉について 「かろがろし」が果たした役割 「罪」と「恥」に関わる言葉について 終章
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