日本のヴァイオリン史

ヴァイオリンは日本でどのように受容されたのか。16世紀から明治初期までのキリスト教の宣教師、鎖国期日本の長崎・出島、横浜の外国人居留地などの珍しい事例と貴重な図版でヴァイオリンの日本史をたどり、楽器としてのヴァイオリンをめぐる営みを掘り起こす。
- 著者
- 梶野 絵奈
- 出版社
- 青弓社
- 発売日
- 2022-09-26
- 価格
- 2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784787274502
- ページ数
- 164ページ
発売済み
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ヴァイオリンは日本でどのように受容されたのか。16世紀から明治初期までのキリスト教の宣教師、鎖国期日本の長崎・出島、横浜の外国人居留地などの珍しい事例と貴重な図版でヴァイオリンの日本史をたどり、楽器としてのヴァイオリンをめぐる営みを掘り起こす。
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