"生きる"時間のパラダイム : 被災現地から描く原発事故後の世界

原発反対運動のなかの科学知 R-DAN、そのとき市民の測定が動いた 原発とコミュニケーション 声なき声は充満している 強制された避難・強要される帰還 ご先祖さまの眠る町 町に帰る、蜜蜂を飼う"楽しみ" 「こころの堤防」を築くということ 演劇が描いた震災・原発事故

著者
関, 礼子, 1966-
出版社
日本評論社
発売日
2015年3月発売
価格
3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784535586840

発売済み

    Xでシェア

    関連書籍

    広告