日本でロックが熱かったころ

輸入物のロックからジャパニーズロックへと反体制の旗印として浸透していく過程、海外アーティストへの熱狂、ライブハウスの誕生、ロック・フェスの定番化、バンドブームなど、黎明期の異様な盛り上がりから生活の一部になるまでの変遷と熱気の源を問い直す。
- 著者
- 井上 貴子
- 出版社
- 青弓社
- 発売日
- 2009-11-13
- 価格
- 1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784787272751
- ページ数
- 202ページ
発売済み
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