モダニズム崩壊後の建築 : 1968年以降の転回と思想

1968年-パリの五月革命をめぐる思想と建築 アーキグラムがやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ! 建築と身体の関係を再定義するコープ・ヒンメルブラウ 大阪万博の建築群 政治家と建築家 建築家にとって住宅とは何だったのか 戦後日本における集合住宅の風景 家型=イエガタ論 それでも窓はなくならない 建築史と建築批評 ルイ・ヴィトンから学ぶこと 建築とファッション 建築における「かわいい」 ヤンキーバロック 『〈建築〉という基体』を読む 平坦な戦場に生きる遅れてきたものたち オルタナティブ・モダン リレーショナル・アーキテクチャー 「歴史」以後を切り開く新しいデザイン

著者
五十嵐, 太郎, 1967-
出版社
青土社
発売日
2018年9月発売
価格
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784791770984

発売済み

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