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戦後日本の宗教史
戦後日本の宗教史
天皇制と祖先崇拝、新宗教という三つの柱を軸に、戦後日本の宗教の歴史をたどり、日本社会の精神がどう変容したかを明らかにする。
著者
島田 裕巳
出版社
筑摩書房
発売日
2015-07-13
価格
1,700円
(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784480016232
ページ数
336ページ
発売済み
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シリーズの既刊・続刊
長州ファイブ 山尾庸三の明治
沈黙するドイツ
写真でよみがえる昭和百貨店
支配の位相幾何学
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