ぼくは虫ばかり採っていた : 生き物のマイナーな普遍を求めて

人類の進化と少子化 絶滅について考えること iPS細胞がもたらす未来 クローン人間の未来予想図 ヒトの性はいかに決定されるか さらば、ネオダーウィニズム DNAによらない生物の進化 生き返るクマムシ 美しい理論と現象整合性 ダーウィンが言ったこと、言わなかったこと 本能行動の獲得は自然選択説では説明できない 人生というスーパーシステム 「マイナーな普遍」としての虫の楽しみ 虫採りの風景 ぼくは虫ばかり採っていた 構造主義科学論のコンセプト

著者
池田, 清彦, 1947-
出版社
青土社
発売日
2018年3月発売
価格
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784791770526

発売済み

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