森浩一の古代史・考古学
この国の歴史と形への足馴らし 北九州の弥生墳墓と古墳発生の問題 学問の力 考古学と食いしん坊とクジラ 森浩一さんからの伝言。 「熊襲焼き」の思い出 森浩一交友録 「生え抜き」の考古学者 森古代学はグローバルかつローカルだった 森古代学、その始まりのころ 各種の分野に関心を広げる重要性を教えてもらう 森浩一が遺したもの 三角縁神獣鏡の国産説 邪馬台国東遷論 天皇陵古墳の被葬者 須恵器の編年 遺跡保護 地域学 古代の技術 災害と考古学 19歳の短編小説 旧制中学から70年のつきあい 指導者としての姿 晩年に寄り添った思い出 食へのこだわり 森考古学にふれられる、ゆかりの施設 森浩一入門
- 著者
- 深萱, 真穂、KADOKAWA
- 出版社
- KADOKAWA
- 発売日
- 2014年1月発売
- 価格
- 1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784046001450
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