運動と抵抗 下

『運動と抵抗』の3巻で、当サイトが把握している最新刊です。

レーベルはファシズム期の国家と社会です。

同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。

ファシズム政治体制の強化は,必然的に被抑圧側の抵抗を生むが,左翼陣営の反ファシズム・統一戦線論が国内・外抵抗運動に大きな役割を果した.ソ・独・伊の諸事例や,朝鮮・中国における抗日運動を分析.〈執筆〉下村由一・和田春樹・北原敦・有賀弘・朴慶植・近藤邦康

著者
東京大学社会科学研究所
出版社
東京大学出版会
発売日
1980年4月1日
発売日の出典
openBD
価格
3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784130350082
ページ数
338ページ

発売済み

Xでシェア

関連書籍

広告