部落解放論の最前線

グローバル化に伴う社会変化のなか、部落解放運動も諸課題が山積している。部落差別の変容、存続要因、主要な部落解放理論・運動のあり方などを検討した「部落解放論研究会」(2015年~)の研究成果・展望をまとめた論集
- 著者
- 朝治 武、谷元 昭信、寺木 伸明、友永 健三
- 出版社
- 解放出版社
- 発売日
- 2018-12-25
- 価格
- 2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784759210347
- ページ数
- 437ページ
発売済み
関連書籍
広告

グローバル化に伴う社会変化のなか、部落解放運動も諸課題が山積している。部落差別の変容、存続要因、主要な部落解放理論・運動のあり方などを検討した「部落解放論研究会」(2015年~)の研究成果・展望をまとめた論集
発売済み
広告