子どもコミッショナーはなぜ必要か

子どもの権利を守るために世界に広まる子どもコミッショナー。日本では地方自治体には設置されているものの、国レベルの独立した機関はまだ存在しない。自治体の相談・救済機関のグッド・プラクティスから、国における子どもコミッショナーの制度化について考える。
- 著者
- 日本弁護士連合会子どもの権利委員会
- 出版社
- 明石書店
- 発売日
- 2023-02-17
- 価格
- 2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784750355351
- ページ数
- 232ページ
発売済み
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