鈴木孝夫の世界 : ことば・文化・自然 第4集

『鈴木孝夫の世界 : ことば・文化・自然』の4巻で、当サイトが把握している最新刊です。

前の3巻は2012年4月発売です。

同じ著者の書籍を2冊、関連書籍に掲載しています。

三・一一後の今、下山の時代の現在こそ日本の出番だ 日本の漢字は世界に誇れる偉大な文化である タタミゼ文化が世界を救う 〈講話〉私が目標としてきた《人間学としての言語学》の諸相 不自然な近代公教育制度の病弊 ことばの発見・再発見生き方の発見・再発見 「人間学」としての日本語研究 処女論文「鳥類の音声活動」と下山の思想 鈴木言語学との出会いをマクロ的に振り返って 近代日本の教育学研究 これからも日本人は日本を愛せないのか みちのく会津に鈴木先生をお迎えして 言葉が見えてくる驚き 日本語教育者として受けた「実恩」に感謝して 「異文化」との出会い 井筒俊彦「分節」概念の誤り訂正と鈴木言語学の発展的継承

著者
鈴木孝夫研究会
出版社
冨山房インターナショナル
発売日
2012年10月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784905194460

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