サイード音楽評論 1
音楽そのもの 奏でられたものの追想 音楽祭は威風堂々 リヒャルト・シュトラウスを考える 『ヴァルキューレ』『アイーダ』『X』 音楽とフェミニズム 大衆向けの巨匠 奏者にとっての中年期 ウィーンフィルとポリーニ 『セビリャの理髪師』『ドン・ジョヴァンニ』 メトロポリタン美術館でグールドを聴く ヘンデルのオペラ『ジュリオ・チェザーレ』 バルトーク『青ひげ公の城』とシェーンベルク『期待』 チェリビダッケという例外体験 ピーター・セラーズのモーツァルト カーネギーホールでアンドラーシュ・シフを聴く リヒャルト・シュトラウス ヴァーグナーとメトロポリタン歌劇場の『指輪』 オペラ制作 スタイルの有無 アルフレート・ブレンデル著『音楽のなかの言葉』 『死の都』『フィデリオ』『クリングホファーの死』 不確かなスタイル 追悼の音楽
- 著者
- Said, Edward W, 1935-2003、二木, 麻里, 1960-
- 出版社
- みすず書房
- 発売日
- 2012年11月発売
- 価格
- 3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784622077244
発売済み
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