江戸の開府と土木技術
徳川家康が入国したころの江戸は、どのような姿をしていたのか。いまだ不明な点が多いその様相を、地形環境や遺構群を素材に描く。
- 著者
- 江戸遺跡研究会
- 出版社
- 吉川弘文館
- 発売日
- 2023-10-01
- 価格
- 9,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784642734660
- ページ数
- 282ページ
発売済み
シリーズの既刊・続刊
関連書籍
広告
徳川家康が入国したころの江戸は、どのような姿をしていたのか。いまだ不明な点が多いその様相を、地形環境や遺構群を素材に描く。
発売済み
広告