図説日本の古典

『図説日本の古典』の1冊です。当サイトはこの作品を8冊掲載しています。

浄瑠璃や歌舞伎狂言の作者としてすぐれた作品の数々を書きあげた日本最高の戯曲作家近松門左衛門の業績をとらえ、いまもなお上演されている彼の作品を通してその美学と江戸時代人の生態にせまる。

著者
辻 達也、信多 純一
出版社
集英社
発売日
1989年1月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784081671168
ページ数
218ページ

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