【電子書籍版】ず・ぼん17-8 図書館員の役割は終わったか?

「ず・ぼん」の創刊の動機はなんだったのか? 話題は、論争の場としての雑誌の役割から図書館そのものの役割へ。 建設的な議論をするためには、現状を知るためのデータが必要だが、図書館界には、そのデータがない? これからの図書館を考える土台はどうやってつくっていけるのか。 (この座談会は2011年11月2日に収録しました)
- 著者
- 堀 渡、手嶋 孝典、真々田 忠夫、沢辺 均
- 出版社
- ポット出版
- 発売日
- 2011-11-30
- 価格
- 190円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784780850710
発売済み
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