古典派経済学と『資本論』

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経済学史研究の方法論を述べ,古典派経済学の代表者スミスおよびリカードの意義と限界を明らかにするとともに,新資料を駆使して『資本論』の成立過程を検討する。

著者
時永 淑
出版社
法政大学出版局
読者対象
専門書
内容
経済・財政・統計
発売日
1982年2月1日
発売日の出典
openBD
価格
6,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784588641138
ページ数
464ページ

発売済み

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