時間の社会学

社会学は時間をどのように扱ってきたのか。デュルケーム、ソローキン、エリアス、ローザらによる、時間を論じた諸説に通底する内的な連関を解明。散発的になされた各議論を時間軸に沿って関係づけ、〈時間の社会学史〉を構築する試み。
- 著者
- 鳥越信吾
- 出版社
- 春風社
- 発売日
- 2026-02-20
- 価格
- 5,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784868161158
- ページ数
- 320ページ
発売済み
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社会学は時間をどのように扱ってきたのか。デュルケーム、ソローキン、エリアス、ローザらによる、時間を論じた諸説に通底する内的な連関を解明。散発的になされた各議論を時間軸に沿って関係づけ、〈時間の社会学史〉を構築する試み。
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