アメリカは戦争をこう記憶する

独立革命からベトナム戦争まで、アメリカがそれぞれの戦争をどのように記憶してきたかを詳細にたどり、戦争の記憶の仕方こそがアメリカ国民のアイデンティティを形成する上で決定的な役割をはたしてきたことを跡づける。
- 著者
- G・カート・ピーラー、島田 眞杉、布施 将夫、岩本 修、藤岡 真樹、森山 貴仁、金子 典生
- 出版社
- 松籟社
- 発売日
- 2013-04-20
- 価格
- 1,905円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784879843159
- ページ数
- 408ページ
発売済み
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