中国仏教史4 南北朝の仏教 下

『中国仏教史4 南北朝の仏教』の3巻で、当サイトが把握している最新刊です。

レーベルは中国仏教史です。

同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。

真諦三蔵が「摂大乗論」を訳出,中国の仏教界にはじめて唯識仏教が伝えられる一方,中国的仏教の萌芽を示す多くの疑経が作られた.また,大きな影響を与えた道生の頓悟説をはじめ,諸学派の成立をたどる教理篇.

著者
鎌田 茂雄
出版社
東京大学出版会
発売日
1990年3月1日
発売日の出典
openBD
価格
15,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784130100649
ページ数
490ページ

発売済み

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