民法論集 第7巻
『民法論集』の7巻です。
前の6巻は1986年8月発売です。
次の8巻は1996年1月発売です。
同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。
「法」と「法律」の用語法についてー区別への提言.日本人の法意識-一民法学者からの問題提起.民法とはなにかー一、二のアプローチ.民法の解釈をめぐる論争についての中間的覚書.意思自治の原則、私的自治の原則.いわゆる「預金担保貸付」の法律問題-法律解釈方法論と関連させつつ.愛と法律-民法を中心として.日本の法学部教育-その諸前提と改革の種々相.現代社会と民法・民法学-回顧と展望.日本民法学の現代的課題.我妻栄『近代法における債権の優越的地位』あとがき
- 著者
- 星野, 英一, 1926-2012
- 出版社
- 有斐閣
- 発売日
- 1989年4月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784641036710
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
関連書籍
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2010年11月
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1999年10月
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