清水正・宮沢賢治論全集 第2巻

『やまなし』をめぐって 『二十六夜』をめぐって 『雁の童子』をめぐって 『マグノリアの木』をめぐって 『インドラの網』をめぐって 『十力の金剛石』をめぐって 『車』をめぐって 『月夜のけだもの〈初期形〉』をめぐって 『さるのこしかけ』をめぐって 『種山ケ原』をめぐって 『なめとこ山の熊』について 『いてふの実』について 『虔十公園林』をめぐって 『竜と詩人』をめぐって 『花椰菜』を読む 『とっこべとら子』を読む 『よく利く薬とえらい薬』をめぐって 『林の底』について 『めくらぶだうと虹』をめぐって 『マリブロンと少女』をめぐって 『蛙のゴム靴』をめぐって 『気のいい火山弾』をめぐって 『ツェねずみ』をめぐって 『鳥箱先生とフウねずみ』をめぐって 『クンねずみ』をめぐって 『雪渡り』を読む 『黄いろのトマト』を読む 『猫の事務所』を読む 『鳥をとるやなぎ』を読む 『谷』を読む 『二人の役人』を読む 『シグナルとシグナレス』を読む 『氷河鼠の毛皮』に関して なめとこ山の熊 〈春の修羅〉が『春と修羅』を読む 『ビヂチリアン大祭』序論 心象スケッチ「原体剣舞連」と舞踊 他者からの目 NAP「周辺飛行」をめぐって

著者
清水, 正, 1949-
出版社
星雲社
発売日
2017年3月発売
価格
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784434230523

発売済み

    Xでシェア

    関連書籍