ル・コルビュジエ読本

吉阪隆正経由、コルビュジエの実像 最先端の環境に人間像を映し出す鏡 コルビュジエの住宅における形式と感覚 建築空間の画材 白の絶対性と風景の誘惑 コルビュジエの住宅は〈茶碗〉である 著述家としての建築家 偉大さが分からなかったワケ ユニテ・ダビタシオン、マルセイユ、ベルリン:"良心"の声に従え ニューモードに誘うクルチェエット邸 環境時代のル・コルビュジエ コルビュジエの住宅の「パース性」と「アクソメ性」 デュボアとプルーヴェ、二人のエンジニア 生々しい喜びに満ちた人間像 終わりであり、始まりである 建築をつくることにとっての原点の大切さ ガラスの箱とロンシャン ロンシャンの礼拝堂:建築における真行草 二一世紀に見えてきたル・コルビュジエ 原理を応用する難しさ ラ・トゥーレットの修道院:海のエロス 二重焦点の都市計画 都市デザインの行方 チャンディガールからハイパー・シティへ チャンディガール:ル・コルビュジエの仕事ぶりを通じて思うこと

著者
情報なし
出版社
エーディーエー・エディタ・トーキョー
発売日
2014年3月発売
価格
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784871406864

発売済み

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