ジャーナリズムの現場から
命がけの探検取材から見えてくる「真実」 経済ジャーナリストとしての矜持 現実主義に立って、論を説く タブーに果敢に挑んでこその週刊誌ジャーナリズム 取材相手に無理強いしない「一緒に考える」という立ち位置 腕利き社会部記者の「美学」とセカンドライフ 生活と作品が連動、子育てと家族の問題を追いかける あえて歴史にこだわる理由を話そう 日経新聞社長と刺し違えたスクープ記者の「挽歌」 文字と放送二つの世界に生きる強い使命感が支える驚異の取材力
- 著者
- 大鹿, 靖明
- 出版社
- 講談社
- 発売日
- 2014年8月発売
- 価格
- 920円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784062882767
発売済み