ライプニッツ著作集 = Gottfried Wilhelm Leibniz Opera omnia 第1期8

『ライプニッツ著作集』の8巻です。

次の9巻は1989年6月発売です。

前期哲学 対話 観念とは何か 認識、真理、観念についての省察 自然の法則の説明原理 二四の命題 実在的現象を想像的現象から区別する仕方について 実体の本性と実体相互の交渉ならびに心身の結合についての新たな説 事物の根本的起源について 感覚と物質とから独立なものについて 唯一の普遍的精神の説についての考察 形而上学叙説 アルノーとの往復書簡

著者
Leibniz, Gottfried Wilhelm, 1646-1716、下村, 寅太郎, 1902-1995、山本, 信, 1924-2005、中村, 幸四郎, 1901-1986、西谷, 裕作, 1926-、竹田, 篤司, 1934-2005、米山, 優, 1952-
出版社
工作舎
発売日
2018年9月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
9,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784875024965

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