終わりなき革命 ハンガリー1956

1956年のハンガリー“民衆蜂起”は、スターリン型社会主義に対する最初の反乱であり、社会主義、自由、権力とはなにかを問うものであった。革命の担い手が求めていたものとハンガリー現代史の原点を探る。

著者
ビル・ローマックス、南塚 信吾
出版社
彩流社
発売日
2006-10-26
価格
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784779112065
ページ数
316ページ

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