現代社会学における歴史と批判 下巻
近代資本制と主体性 資本制と家族政策 少子化対策と家族政策転換の方向性 非営利型社会運動(NPSA)の理論的検討 初期水俣病運動における「直接性/個別性」の思想 忘れられた参与観察のパイオニア 「日本的生産システム」の普遍性/特殊性の検討 ヴェーバー社会学における宗教的行為の「意味」と社会層 「もつ自由」「ある自由」の社会的人間論 体系の呪縛と不可能性
- 著者
- 片桐, 新自, 1955-、丹辺, 宣彦, 1960-
- 出版社
- 東信堂
- 発売日
- 2003年3月発売
- 価格
- 2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784887134942
発売済み
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