軍事分析・湾岸戦争

湾岸戦争は現代の最も進歩した、あるいは最も矛盾に満ちたものであった。湾岸戦争の周囲をめぐる話はいくつか刊行されたが、戦争そのもの、戦闘行為・戦術レベルでの詳細で全面的な軍事分析は本書が初の試みである。米軍の最新ハイテク兵器などを詳細に分析する。
- 著者
- 鳥井 順
- 出版社
- 第三書館
- 発売日
- 1994-04-15
- 価格
- 5,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784807494095
- ページ数
- 672ページ
発売済み
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湾岸戦争は現代の最も進歩した、あるいは最も矛盾に満ちたものであった。湾岸戦争の周囲をめぐる話はいくつか刊行されたが、戦争そのもの、戦闘行為・戦術レベルでの詳細で全面的な軍事分析は本書が初の試みである。米軍の最新ハイテク兵器などを詳細に分析する。
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