放射線科診療にみる医学留学へのパスポート
日本の特徴をどのように生かすか,より欧米化すべきこととはなにか 「さらなる飛躍」を目指した歩み ターゲットはコミュニティープログラム レジデント2年目で味わう放射線科の醍醐味 世界に日本のIVRを売り込む 今なぜ,全画像・24時間即時読影態勢なのか フランスそしてアメリカと渡り歩く中で 原点は"臨床に役立つ放射線科医" フェローとしての再出発から13年を経て 何用あってアイオワに 米国の放射線診断医の日常 UCLAでPETを学ぶ 研究留学と心に留めておくべき10のこと 自分のため,放射線腫瘍学のために パッションの先に広がる道 幸運な?出会いの連続 臨床医師の基礎体力 米国の放射線治療と研究の体験 米国臨床留学中の私からみた今後のキャリア形成 市中病院での診療/教育リーダーへのキャリア形成からみた卒後臨床留学の意義 アカデミックなキャリア形成の視点から見た海外大学院博士課程進学の意義
- 著者
- 日米医学医療交流財団
- 出版社
- はる書房
- 発売日
- 2014年11月発売
- 価格
- 1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784899841456
発売済み
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