正倉院文書研究 17

『正倉院文書研究』の17巻です。

前の16巻は2019年11月発売です。

次の18巻は2023年10月30日発売です。

月借銭事業に関する基本的問題 奈良時代における一切経の系統 : 善光朱印経と五月一日経の本文比較 奈良時代の馬の飼養と利用 : 正倉院文書を題材に 延暦十三年における正倉院薬物出倉に関する一考察 造東大寺司判官上毛野真人の改名 : 研究ノート 矢越葉子著『日本古代の文書行政-正倉院文書の形成と復原-』 : 書評と紹介

著者
正倉院文書研究会‖編、森/明彦‖著、市川/理恵‖著、垣中/健志‖著、鐘江/宏之‖著、山下/有美‖著、大艸/啓‖著
出版社
吉川弘文館
発売日
2021年11月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784642089371

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