風がおしえる未来予想図

風船の飛んだ距離554㎞ 「見える化」実験でわかったこと もしも玄海原発が再稼働され過酷事故が起こった場合、目に見えない放射性物質はどのように、どこまで飛散していくのでしょうか?
- 著者
- 原発なくそう!九州玄海訴訟「風船プロジェクト」実行委員会 編
- 出版社
- 花伝社
- 発売日
- 2014-06-01
- 価格
- 1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784763407030
- ページ数
- 144ページ
発売済み
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