まなざしの保育理論と実践

『まなざしの保育理論と実践』の1冊です。当サイトはこの作品を2冊掲載しています。

保育の場にはいくつものまなざしが存在する。そこから見る側には感情とともにかかわりを持つという行動が生まれる。保育の場におけるまなざしは,保育者から子どもだけでなく,子どもから保育者あるいは自然や造形的素材にも向けられ,また,保育にまつわる多くの事柄もその対象となる。本書は「まなざし」という言葉をキーワードに,そこから保育のあり方を考えようというものである。

著者
林 信二郎、梅澤 実
出版社
ななみ書房
読者対象
専門書
内容
教育
発売日
2009年5月1日
発売日の出典
openBD
価格
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784903355207
ページ数
146ページ

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