生と死に寄り添う

「良き死」の諸相 : アジアの伝統宗教の立場から 継続する絆をつなぐ宗教的資源 : 東日本大震災の被災者支援の現場から 死に抗って : 死をまぢかに控えた人間はなぜリハビリテーションをするのか 心理学関連領域における死別研究 : 遺族に対する調査の課題 ツィリスの天井画にみる生と死 昔話『蛇婿入』にみる心の変容 : 殺された蛇の視点から 『ブレイブ・ストーリー』で考える物語の役割 国境を超える家族・子どもと日本 : インドネシア=日本多文化家族からみた日本社会 『ギルガメッシュ叙事詩』の新文書 : フンババの森と人間 「共創」の原点に立ち戻る わたしがそこに通う理由 被災地での研究から見えてきたもの 「ふるさとのめぐみ」 : 石巻への想いとともに 身体表現ワークショップ「てあわせ」の魅力 宇都宮輝夫『生と死を考える : 宗教学から見た死生学』 : 書評 人間のいのちの尊厳はどこにあるか? 死に向き合うことで生まれるもの 「小さな死」によせて 『イナンナの冥界下り』をシュメール語で上演することについて : シュメール語講座 (本学生涯学習センター) の可能性 大人になるとは? : 『掟の門』から『スカイ・クロラ』へ

著者
東洋英和女学院大学死生学研究所
出版社
リトン
発売日
2016年3月発売
価格
価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784863760493

発売済み

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