ヨーロッパの多言語主義はどこまできたか

欧州言語年からわれわれは何を学ぶか 国際法ならびにヨーロッパにおける少数言語 ヨーロッパの少数言語 ヨーロッパにおける言語問題 EUの拡大と通訳システム コルシカ島(フランス)を事例として 旧ユーゴスラヴィア、セルビア・クロアチア語の分裂におけるヨーロッパの対応 EU加盟を目指すエストニアにおける言語法改正とその背景 欧州における主権・人権・言語権 日本語を国連の公用語にという主張について 21世紀ヨーロッパ統合の公用語問題

著者
ことばと社会編集委員会
出版社
三元社
発売日
2004年2月発売
価格
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784883031108

発売済み

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