靖国で会う、ということ

日本のリーダーの見識に思う ゴルバチョフ氏の深夜会議 伝達の奥深さ 男は産ませる機械 ある劇場 裏方の楽しい苦労 弱者の味方 承服できない「○○権」 靖国で会う、ということ ある帰還 「醜い日本人」にならないために 日本語が変った 千年に一度の災害 山野に住んで お召し列車、後退せず 職人の静かな眼 国を捨てる、ということ 難民受け入れは時期尚早 事実の重さ ピスタチオの林 南ア通過地点 背後の理由 エボラ出血熱の世界 残りの文化 「他者への奉仕」が育む「ほんとうの自由」 貧乏した時の弁当の食べ方 理解の途中 モンゴルの原野 遠い患者 僻地医療 後世に残す仕事 私たちの祖国、日本

著者
曽野, 綾子, 1931-2025
出版社
河出書房新社
発売日
2017年7月発売
価格
760円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784309025889

発売済み

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