からだ論への扉をひらく
「からだ」を語りあうための問題提起 講演「よびかけるからだひびき合うからだ」 シンポジウム<スポーツ>によって劈かれる身体 「西洋的身体」から「東洋的身体」へ サルプリと「神明(シン・ミョン)」体験 「武」の「立ち合う」を考える からだ 「からだ」を耕す共に生きるために 「よびかけるからだひびき合うからだ」に触発されて <スポーツ>によって劈かれる身体を考える 「主体としてのからだ」体験 「劈かれる身体」についての試論 「無意識が働き始めるからだ」を考える 近代的身体と劈かれる身体 「武」の「立ち合う」を考える 舞踊する身体の可能性 竹内敏晴著『ことばが劈かれるとき』を読む
- 著者
- 三井, 悦子, 1956-
- 出版社
- 叢文社
- 発売日
- 2006年6月発売
- 価格
- 2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784794705525
発売済み
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