リベルタン文学とフランス革命

「性と哲学」が一体となったリベルタン文学はなぜ18世紀フランスに流行したのか。疑問の闇に光を当ててその役割を明らかにする。

著者
関谷 一彦
出版社
関西学院大学出版会
発売日
2019-04-10
価格
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784862832795
ページ数
248ページ

発売済み

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