成熟時代の日米論争

レーベルはKeio UP選書です。

冷戦終結後、政治・安全保障・金融・産業・貿易等各分野で困難な局面が顕在化している成熟期の日米間の諸課題を、第 1 回慶應国際エグゼクティブ・プログラム( KIEP)の成果をふまえて書き下ろした注目の書。

著者
薬師寺泰蔵、添谷芳秀、吉野直行、田村次朗、田中俊郎
出版社
慶應義塾大学出版会
読者対象
教養書
内容
社会科学(総記)
発売日
1996年1月2日
発売日の出典
openBD
価格
1,942円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784766406467
ページ数
256ページ

発売済み

Xでシェア

関連書籍

広告