カール・ポパー社会と政治 : 「開かれた社会」以後

科学的知識に関するオプティミズム、ペシミズム、プラグマティズム ユーリウス・クラフト一八九八-一九六〇 オットー・ノイラートの思い出 科学と宗教 道徳的な人間と不道徳な社会 公的価値と私的価値 アイザイア・バーリンへの手紙 歴史的説明インタビュー 開かれた社会と民主国家 抽象的社会と「内的自由」についてのポパーからハイエクへの手紙 リベラルであるということはどういうことか?〈Was ist liberal?〉 理性と開かれた社会について ある対談 寛容について 何が重要であるかについての私の見解のあらまし 今日の開かれた社会その限られてはいるが偉大な成功 自己奴隷化状態へと至る共産主義の道

著者
Popper, Karl Raimund, 1902-1994、Shearmur, Jeremy, 1948-、Turner, Piers Norris、神野, 慧一郎, 1932-、中才, 敏郎, 1948-、戸田, 剛文
出版社
ミネルヴァ書房
発売日
2014年5月発売
価格
4,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784623067855

発売済み

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